| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | - | - | 1 | 2 | 3 | 4 |
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | - |
直接管理者Hamaにメールを書きたい人は、是非使ってください。どんな些細なことでもメール待ってま〜す。
|
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
![]() |
|
人間“刺激”なくして生きていけない。自分を成長させる“刺激”の機会を増やす。
++刺激は私たちに行動力を与える++ 多くの人は本を読んだりTVドラマを見る。それは、現実世界とは違った体験をしたいから。本は文書から想像して、TVは映像を与えれくれる。「あの主人公の様にがんばろう」と人々は、積極的に行動する。 国内旅行や海外旅行も同じ面を持つ。現実から離れて、未体験の刺激を求めに旅行する。私が英語を真剣に学び始めたのも初めての海外旅行がきっかけである。 ――初めての海外旅行が与えた刺激―― 2004年3月、ノムヒョン大統領の不信任を問う重要な時期に、警察官や軍隊がソウル市外を警備するなか私はいた。その警備している人たちが物凄く怖く見え、日本とは全く違う光景にお隣韓国は戦時中だと一人思った。 当時、韓国語も英語も全く話せない状態で韓国に来たので、街中を歩く家族やカップルの会話が分からなかった。町のあちこちにあるハングルで書かれた看板もさっぱり。一人孤独な世界にいたのだ。 この時、ふと次のことを思った。 「もし、韓国語を話せたら、この旅行がさらに楽しい。 世界的に使われる英語を身につければ、もっと世界が広がる。 はじめに英語を学ぼう。」 語学を学ぶ理由は、試験に合格するためでなく、人と人が会話するため。 この事は当たり前ですが、 韓国人と話せないという体験が、私を英語を真剣に学ばせる刺激になった。 ++刺激を受ける機会を増やす++ このように刺激を受ける事は大切であることを述べた。いつも費用の高い旅行や時間を使う留学は出来ない。しかし、まだ、刺激を受ける機会は日常生活の中にある。大切なことは、常に刺激を求める姿勢。たとえば、 ・魅力的な人物と話す ・他の業界の人と話す ・魅力的な本を読む ・未知な場所を通る 重要なことは刺激を求める気持ち。 一日の中で、刺激を受けて自分を成長させよう。 |
![]() |
|
お金は自分を成長させるために使う。時間は取捨選択をして効率的に使う。
世界一のお金持ちビルゲイツ氏でも、お金は有限。そこで今回は次の事を書く。 1.お金と時間の関係 2.お金の使い道 3.時間の使い道 4.アメリカ人の時間の使い方の変化 5.まとめ ++お金と時間の関係++ お金と時間の関係は、電車の乗り方に例えるとわかりやすい。 あなたの出発地と目的地は決定している。お金の使い方で、時間を短縮することができる。 例えば、 あなたは、新幹線か快速、もしくは各駅停車に乗ることができる。 ビジネスマンは、時間が大切であるので、新幹線を利用する。 急ぐ必要がない人は、快速や各駅停車に乗る。 必要に応じて電車を乗り分ける。 ++お金は自分への投資++ 生活の中で、先ほどの電車の例を取り入れる。お金を使うと時、お金は常に自分への投資と考える。 なぜ、そのサービスを買うのか考える。 ・スキルアップ ・やる気上昇 ・快適 ・知識増加 そのために自分の夢や目標を知らなければならない。 夢・目標なくして、あたなはどこを目指す。 ++質の高い時間++ 神様は、一人一人に同じ24時間を与えた。しかし、その時間の使い方は人それぞれ違う。成功者はその時間を上手に使う。 ―――ここでアメリカ人の時間の使い方の変化について話をする。――― 時間の使い方が上手な理由は、忙しい中で自分とって一番重要な事を考え、取捨選択をする事を常に考えてきたから。 アメリカの高校生は日本人より時間の使い方は下手である。彼らは、事業が終わったら、公園でバスケットボールをしたり、家でテレビを見て過ごす。学校は宿題を多く出さないので、生徒はのんびりと過ごす。受験戦争という言葉すら知らない。 しかし、アメリカの大学生は日本と全く違う。アメリカの大学は学部がありません。生徒が授業を選び、その後専攻を選ぶ。つまり、自分ですべて授業を決めて最終的に何を学ぶか(専攻)決めなければなりません。日本の仕組みとは逆。専攻を選ぶ際、目的意識をしっかり持つ。 彼らは自分の必要に応じて取捨選択しなければならない。 初めに、自分にとってどの授業が大切か100以上ある講義から選ぶ。次に、生徒は1000ページを超える教科書から必要な箇所を読む。現代は情報化社会で、大量の情報から重要な資料を早く探す能力が必要。 新入生はこの状況で生き抜くために、上手に時間を使い仕事ができる人を真似る。その真似る場は授業中や授業後のグループリサーチやディスカッション。アメリカ教育の特徴は、コミュニケーションを通じて、お互い成長する。 大学卒業後、アメリカ人は、会社に就職しても、そのような成長は続く。時間の使い方が上手な理由は、忙しい中で自分とって一番重要な事を考え、取捨選択をする事を常に考えてきたから。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― これより、時間が足りないとくよくよする時間があるなら、 「どうしたら早く仕事や勉強ができるか」 という質の向上を考える。 ++まとめ++ お金は、自分の夢や目標に近づくために使う。 時間は、自分とって一番重要な事を考え、取捨選択をして効率的に使う。 |
![]() |
|
人の数だけ人生はある。自分だけの特別な人生をみつけよう。
人生は、日々の過ごす1日の積み重ねで作られる。たった一時の出来事では作られない。例えば、大学入試の合否や結婚式の日だけでない。大学生活や結婚生活からどんな人生だったか決まる。 ほら、 今このブログを読む時間も人生の1ページ。 ++自分だけの人生を見つける++ 自分だけの人生を見つけるひとつの方法を教えします。 深呼吸してリラックスした状態で目をつぶり今までの生活を振り返ります。 ・どの時が楽しかったか? ・それは、なぜか? ・誰といた? 今、思いついた事をメモに取る。忘れないために。 そして、それがあなたの目指す人生。 ++目標を見直す++ どんな人でも迷いや辛い時はある。その時は、先ほど書いた紙を見て、自分の目指す人生に時間を使う。前向きな考えがあなたを幸福に向かわす。 例えば、 ・仕事に追い回される時 ・挫折して立ち直れない時 ・目標がない時 ・やる気がない時 ++世界の状況++ 世界には、一日の収入が1アメリカドル以下で生活する人口は、世界人口の5分の1である12億人。一日2ドル以下で生活する人は、28億人。彼らは、自分の境遇を変えられないまま、一生を過ごす。 この言語、日本語を読める人に、そこまでの状況の人はいない。 私たちの考えるほど、人生は複雑でない。 Let's find only your dream. 自分だけの特別な人生見つけましたか? 悔いのない人生を送ろう。 最後まで読んで頂きありがとうございます。 何か、コメントを書き残して下さると幸いです。 考えを共有しましょう。 |
![]() |
|
語学留学から得られた体験から何かを残そう。
そこで、人生で根本的な大切な事、「生きる力」について書く。 テーマ「生きる力」を何回かに分けて書く。 ・幸せとは ・お金と時間の使い方 ・夢を達成するために ・勉強する前に、なぜ勉強するの? ・まわりの環境 次のような方法はすでにすばらしいHPやブログが存在しているので書く必要はない。次回に ・英語学習方法 ・アメリカ生活技術 ・大学入学のために |
![]() |
|
リスニング力を養うために大切なことは
・徹底的に音で単語を覚える ・文章の読解力をつける アメリカに来る前にこの事を知ったので、 この11ヶ月、1分1秒とも無駄にせず英語を聞いてきた。 食事、シャワー、移動時間、睡眠中もラジオやTVを流し続けてきた。 でも、アカデミックの内容は、何十回聞いても理解ができない。 本を読む絶対的量が少なすぎる事が判明。やっぱり最後は本を出来るだけ読まなければならない。 リスニング力で伸び悩んでいる人、 文書の読解力ありますか? 本読むのも大変ですが、やるしかない. |
![]() |
|
一ヶ月本格的な雨も降らず、気温も30度を超える毎日。
でも、夏っぽくない。 日本の様に湿度が高くないし、道を歩いていても汗がでない。五月晴れが続く。 一番の夏らしくない理由は「セミ」 あのうるさい鳴き声が聞こえないから夏だと感じないんだ〜 日本は様々な気候が色濃くある国。 だから、人も感情深い。中国の影響が根強いとはいえ、和歌や短歌が詠まれてきた。それらが続いてきたのは、日本の豊かな四季のおかげ。 忘れてはいけない心。 |
![]() |
|
日本と外国との関係を変える時期がきた。
外国では、日本の評価は非常に高い。日本に住みたい働きたい外国人は 年々増えています。今後、彼らといかに一緒に働くが日本の成長はかかっている。 外国や日本に留学する人たちと話す機会がある。その時、お互いの国について話すのだが、日本を知っている人たちは日本に住みたがる。 その理由を聞くと ・安全 ・きれい ・便利 最近の凶悪な事件を見ると本当に安全なのか、疑われる。しかし海外に1年近く住んで思うのだが、日本の町はきれいで買い物が便利であるのは確かである。 さらに、「日本で働きたいから」という理由が加わる。 その仕事の内容は、 ・ゲームの制作 ・アニメの制作 などが多い。 なぜ制作したくなったか? ここ数年、これらの分野の進出は日本だけでなく世界にも凄まじい。例えば、アメリカで日本のゲームやアニメのDVDをどこでもある。それらに触れてきた世界の子供たちが今度は自分でゲームやアニメを作りたいと考える。発展途上国の一般的に裕福な家庭の人たち、特にインドで、日本に働きたい人が多い。 高い能力保持者 その人たちは、イギリスやアメリカの大学や大学院でプログラミングやグラフィックを勉強して、非常に能力の高い人たちが最終的に日本で働きたいと考えるそうです。 しかし、彼ら(ガイジン)には多くの壁が存在する。 ・言葉の壁 ・集団主義 ・ガイジンという差別 新しい変換期 これらの壁を取り払い、彼らが日本人と一緒にゲームやアニメを制作したとき、新しい世界観ができてしまうのでは、と期待してしまう。 日本企業は優秀?? 我々日本人は、知識を使って今までにない新しいモノを作る。トヨタの車がよく売れるのは他社にない機能があるから。日本のTVが売れるのは、他国の企業よりきれいに見えるから。 日本の経済は著しく成長する。 他の国の人たちと協力していち早く世界の情報を得ていたら。例えば、日本で音楽再生がMDの主流だったころ、MP3という存在を知っていれば、今と違った販売戦略がとれたはず。 国や企業は日本人だけはだめ。 日本人の能力が劣っているという意味ではなく、日本人と他の人たちともコラボレーションをする。このコラボレーションが今後の社会に必要。 今後の日本の発展を考えれば、我々は外国人に対して発想の転換して、言葉の壁や習慣の違いについて考え、国や企業も新しい制度を作る時期にある。 |
![]() |