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サマータイム終わり
サマータイム終わり
 サマータイム(夏時間)とは、Wikipediaより
夏時間(なつじかん、サマータイム、デイライト・セービング・タイム(DST)とも)は、夏の間、太陽の出ている時間帯を有効に利用する目的で、時刻を1時間早めて、それに合わせた生活を送る制度。またはその早められた時間のこと。

 10月30日にアメリカではサマータイムを戻します。
この日、1時間時計を戻すですが、何か1時間得をしたみたいです。
これから、朝暗い中起きなくてよいことが一番うれしいです。

 サマータイムの歴史
18世紀にベンジャミン・フランクリンが提唱。しかし、すぐに導入に至らず。
初めて導入された国はドイツで、第一次世界大戦のときでした。

 このサマータイムがもたらす効果を調べてみると、
・省エネ
・日照を利用した余暇の充実
・交通事故や犯罪発生率の低下
という利点があります。しかしよい面ばかりではないようです。
・サービス残業の増加
・生活リズムの混乱
・夏時間⇔通常時間の切り替えにかかるコスト
・証券取引に支障が出る
という短所を持っています。

今の世の中、エネルギーを大量に使用をしていることを考えたら、
省エネにつながるのなら、サマータイムの導入を考えてもよいのでは・・・

サマータイムを導入している国
・アメリカ合衆国
・ヨーロッパ各国
・ロシア
・オーストラリア
・ニュージーランド
・ブラジル
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テーマ:アメリカ生活 - ジャンル:海外情報

【2005/10/31 07:51】 | 日本と米国 | TrackBack(0) | Comment(0) |
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