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過去形にする時に、tt,ppのように子音を重ねる理由
過去形にする時に、tt,ppのように子音を重ねる理由
 dropやrubを過去形にする時にdropped rubbedのように子音を重ねる理由がわかりませんでした。今日私にとって画期的なルールを先生が教えてくださり、この理由がわかりました。やっぱりネイティブに言語は習うものですね。
そのルールは
① V+C+V = 初めのVは長母音になる。(二重母音)

② V+C+C = 初めのVは一重母音になる
V(母音)、C(子音)
これではわかりにくいので、具体的に英単語を使って説明する。

 hat (ハット) hate(ヘイト)
hatのa tはV+Cであり、①に当たる。aの発音はaの一重母音
hateのa t e はV+C+Vであり、②に当たる。aの発音はeiという二重母音。
他の例として
 bit ビット bite   バイト
vit ビット   vitamin バイタミン

ここで、初めの疑問に戻る。dropにedをつけてみると
dropedこのoの発音は二重母音に変化して、新しい発音になる。。
これでは基本動詞と過去形の発音が変わって、意味がわかりにくくなる。
英語は複雑になることを嫌う。
ですから、pを重ねて基本動詞と過去形の発音を同じする。
子音を重ねる理由は
基本動詞と過去形の発音を同じにするために

このルールを聞いて、早速、自分が知っている単語を調べました。
みなさんも身近な物の英単語見て発音を推測してみてください。この法則が90%は通用するそうです。
楽しく英語を学ぶ。
これが英語を早く習得する最も効率の良い方法です。
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テーマ:アメリカ生活 - ジャンル:海外情報

【2005/10/25 11:15】 | Class | TrackBack(0) | Comment(0) |
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