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Oct 3 テキストの内容を感心
Oct 3 テキストの内容を感心
 The French, Indian, Chinese, and many other immigrant groups in Canada and the United States try to keep their native language alive in the younger members of their groups.

 この文についてクラスで討論しました。
北アメリカ大陸に移民する人たちは自分たちの母国語や風習をやめて住む国に従うか?
という内容の討論でした。

ある人は、その地域に従う。
ある人は、自分たちの文化を守りつつ新たに文化を取り入れる。
私の考えでは、
 自分の文化を守りつつアメリカの文化も受け入れる。言語に関しては、
一番相手の人と話して問題が起こらない言語を使うとよいと思います。
相手の日本語が堪能なら日本語を使うのがよいと考えます。
しかし、英語でしか説明できない時は英語をつかうでしょう。
子供には日本語も教えるでしょうし、学校では英語を習うでしょう。

柔軟に考えることが大切だと思います。
いつもいくつかの選択肢を作っておくのです。

ふと、こんな話をする理由がわかりました。
私のクラスメイトにもアメリカに移民する友達がいます。
ほかにも、何年も留学する日本人がいます。
彼らの中には定住する人たちがいるでしょう。
その人たちが、アメリカの文化のすれ違いや子供の育て方を乗り越える助言を
しているのではないか、このテキストの内容はと思いました。

実生活にとても密接に関係してるな~。と感心しました。

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テーマ:アメリカ生活 - ジャンル:海外情報

【2005/10/05 09:13】 | Class | TrackBack(0) | Comment(0) |
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